プロフィール

長谷川 佳江(はせがわよしえ)

名前を、検索してみてください。すぐに私に関することが、次々と出てまいります。


【写真家とプロカメラマンのちがいについて】

写真家→好きな写真を撮り、それを売ることで生業にする人、いわゆるアーティスト

プロカメラマン→お客様に依頼された写真を撮り、生業にする人、いわゆる職人


プロカメラマンは、デジタル時代の昨今いくらでもいます。

写真家兼プロカメラマンは滅多にいません。


【最終学歴】

武庫川女子大学大学院 修士課程 臨床教育学研究科 心理学専攻 修了

【資格】

社会福祉士

介護支援専門員(ケアマネージャー)


【写真歴】

プロカメラマン歴4年

2017年 神戸アートヴィレッジセンター 個展 (神戸市兵庫区)

    ジャンクショップファクトリー 個展 (神戸市中央区のアパレルビル)

2018年 オリンパスギャラリー大阪(審査通過) 個展 (大阪市)

2019年 神戸アートヴィレッジセンター 個展 (神戸市兵庫区)

2020年 神戸アートヴィレッジセンター 個展 (神戸市兵庫区)

2021年 3月 神戸アートヴィレッジセンター 個展 (神戸市兵庫区)予定

2021年 6月 アイデムフォトギャラリー シリウス(審査通過) 個展 (東京都新宿区)予定


*「自称写真家」は数多くいると思いますが、個展まで開催できる写真家は数少ないと思います。

 綺麗な写真だけでは作品になりません。

 人々を惹きつける「表現力」がないと個展はできません。

*受賞歴 2019年5月 公益社団法人 全国民営職業紹介事業協会 「人と仕事写真展」入選

                  2020年3月 東京書籍フォトコンテスト 経済産業部門賞

                  2020年4月 Buncaフォトコンテスト 2回入選

                  2020年10月 Life with coffeeフォトコンテスト 入選

                  2020年11月 サンライフ熊本フォトコンテスト 入賞

                  2021年3月 福山市フォトコンテスト 最優秀賞


*京都写真美術館 「Yoshie Hasegawa」として写真家登録済み

*2019年11月26日(火)毎日新聞 兵庫版「長谷川佳江 写真家特集」(ほぼ1面)掲載

*2020年1月23日(木)関西テレビ「よーいどん!」で「となりの人間国宝さん」に認定されました!

  ☞毎日新聞の特集記事が関西テレビの企画の方の目にとまり、テレビ収録になりました。

*2020年6月26日(金)喜多・西森のゆかいな金曜日!(朝日放送)ゲスト出演

*Getty Images,Istock(世界最高品質の写真サイト/審査通過) 専属写真家(審査通過)

http://www.istockphoto.com/portfolio/YOSHIEHASEGAWA (良かったら、ご覧ください。)

*「鉄の華 美しき下町工場の侍」(80ページ 22.5×23センチ 税込み2,500円)自費出版

*アマゾン(Kindle)より、電子書籍の写真集 アマゾンで「Yoshie Hasegwaか、長谷川佳江で検索してみて下さい。)

                「While snuggling up to a small fishing port in Japan」(50作品/979円)

                「近くへいきたい(兵庫県神戸市兵庫区/平野編)」(30作品/543円)

                「近くへいきたいⅡ(兵庫県/神戸市編)in winter」(30作品/549円)

                「近くへいきたいⅢ(兵庫県/神戸市編)」(30作品/549円)NEW!!

【他のカメラマンとの違い!】

モノクロを中心とする写真家として活動を続けているところです。

モノクロで表現できる人は、カラーで表現する人よりも、カラーが美しく表現できます。

それは、被写体の本質、魅力を色の美しさで誤魔化さなくても表現できるからです。

撮影は、カラー、モノクロ、どちらでも可能です。

アーティスト色が強いので、ポートレートを「アート的」に撮影、仕上げることも可能です。

普通のプロカメラマンより、表現の幅が広いので、どんなイメージにでもご要望にお応えします。

また、元ケアマネージャーであること、一児の母であること、女性であることも特徴です。

介護相談に乗れますし、小さなお子様に対する対応も慣れています。

プロカメラマンで接遇マナーが出来ていない方を多く見かけますが、私はケアマネージャー歴10年以上ございます。

失礼のない態度で、接することが可能です。

また、ポートレートだけではなく、舞台、ライブ、ファッションショー、広告フォト等の撮影経験もございます。

何でもお問合せください。

よろしくおねがいいたします。

私の師匠、プロカメラマン歴50年の竹島佳美(かつみ)先生です。大判カメラ時代からのプロカメラマンで、プロカメラマン養成の専門学校(大阪写真専門学院/現在はありません。)の講師も長年経験しています。現在は写真家として、定期的に展覧会を開催しています。

写真作品は個性的でパワフルですが、穏やかな人格者です。(写真指導は鬼ですが。)

出張撮影の内容によっては、お手伝いしてくださるそうです。有難いことです。先生がいらっしゃらなければ、今日の長谷川はありませんでした。本当に素敵で、素晴らしい先生なんですよ!(#^^#)

高校2年になる私の息子、剛志(つよし)です。撮影は私が行うのですが、必要に応じて出張撮影を手伝ってくれます。

優しく、自分をしっかり持った、修道僧のように浮世離れした聖なる息子です。私は大好きなドストエフスキーの「カラマーゾフの兄弟」に登場するアリョーシャに性格が似ているので、こっそりと「アリョーシャ」と呼んでます。(*´ω`*)